|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
マジックアワーの意味に関しては、「ファンタジウム」で描かれたのと同じく日の入り後の数十分間まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯…のことから転じて、という意味合いのようですが、それを思うと嬉しいですね。 PR
|
|
サイトの入り口、ENTERのページを更新させていただきました。
少々少女趣味ですが、今度は不思議の国のアリス風の良(ヤコブの梯子の前編表紙です)の上に花が飛んでいる魔法です。 こちらの花はカーソルの方向によって向きが変わりますので、試してみてください。 フラッシュが嫌いな方もいらっしゃると思いますので、そういう方にはフラッシュの下のこちらの入り口、と言う文字を入り口にしてお入りください。 |
|
今回のモーニング2掲載の「ヤコブの梯子後編」において、良の演技に使われた曲、ラウル・ミドンの「ピック・サムバディ・アップ」ですが、とてもいい歌詞ですので、ここにご紹介します。
本当はサイトの用語解説でご紹介するところですが、管理人の処理が遅いので、とりあえずこちらで…。 なぜ演技に使ったのか、わかっていただけるのではと思います。 続きにてどうぞ。 |
|
以前からモーニング2本誌やブログでもご紹介していましたが、映画・幻影師アイゼンハイムが本日公開です。 幻影師~マジシャンのお話、ということで、かねてよりとても気になっていた、美しい映画です。 僭越ながら、長見良もこの映画のパンフレットに登場させていただいています。 なんだか別の世界なせいか猫をかぶっているのか、なぜか全然違うキャラな部分もあるかと思いますが、 本人はそれもおかしがっているようです。 そしてまた、特にオートマタでの演技などマジックとしての見所もすばらしいですし、 映画としてはかなりラブストーリー寄りで、驚きの展開になっています。 皆さんもぜひ映画館に足をお運びください。 そして、よろしければパンフレットもご覧いただければと思います。 (この写真は宣材のものなので、実際のパンフレットとは違うものになっております) 引用ですがこのような内容の映画です。エドワード・ノートンの雰囲気がとてもいいですよ! 19世紀末のウィーンを舞台に、見事なイリュージョンで人々を魅了した天才幻影師と、皇太子との結婚を控えた公爵令嬢の禁断の愛を描いたラブストーリー。ピューリッツァー賞受賞作家スティーヴン・ミルハウザーの短編を新鋭監督ニール・バーカーが映画化。主人公の幻影師をエドワード・ノートン、彼と惹(ひ)かれ合う公爵令嬢を『NEXT ‐ネクスト‐』ジェシカ・ビールが演じている。当時の世相を加味したゴージャスでサスペンスフルな展開と驚きのラストシーンに注目だ。 魅惑的なイリュージョンで、大衆の心をつかむ幻影師アイゼンハイム(エドワード・ノートン)。ある日、彼の評判を聞きつけた皇太子レオポルド(ルーファス・シーウェル)が、婚約者のソフィ(ジェシカ・ビール)を連れて彼のショーを観覧。しかし、アイゼンハイムとソフィの間には、幼い日に身分の違いが原因で引き裂かれた過去があった。 |
|
明日22日、モーニング2が発売されます。
ファンタジウム、100ページ載っておりますのでぜひ、ご覧になってください。 どうぞよろしくお願い致します。 それに伴い、ファンタジウムの1,2巻が手に入りにくいというお話をいただいたので、送料なしで通販できる手を講じることにいたしました。(送料無料は期間限定ですが) 通販で手に入れたい方は、こちらのページにクリックして飛んでみてください。 お申込みフォームに記入して送信していただいたら、折り返しご入金などの要綱をメールにてお送りさせて頂きます。 とにかく、できるだけ余計な手間をかけずに本を手に入れていただければ、と思っております。といっても通販となると全然手間がかからないわけではありませんが… 読んでいただければ大変嬉しいので、どうぞよろしくお願い致します。 |
|
当サイトがあまリ活動せずもたもたしているうちに、次号のモーニング2発売まで、あと一週間ほどになりました。月刊化すると間が短いですね! |
|
北條です。
下の記事で次号のモーニング2の予告が!ということを書いたのですが… 実は、今回はファンタジウムは載っておりません。 (すみません、これは落としたというわけではなくて予定のことではあったのです。 予告記事には掲載作品リストがのるのかな、と思ったのですがのらなかったので、探されて驚かれてもなにかな、と思いこちらで告知させていただきます。) これも次号100p掲載されるための準備と思ってお待ちいただければと思います。 それに、他の作品群はあいかわらず読み応えのある連載陣ばかりです。月刊化で力が入っている漫画を沢山読めますので楽しんでいただけるのは請け合いですよ。 それと、今回欠席の代わりといってはなんですが、映画紹介のページに少々私、北條と良が登場しております。映画好きの方や良マニアの方(笑)はそちらをご覧いただければ嬉しいです。 |
|
忍者ブログ [PR] |










[0]